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« Otepipi + Île aux récifs »

組み合わせ: « Otepipi + Île aux récifs »

Visit the ancient Polynesian village

Otepipi île aux Récifs
Otepipi
+ île aux récifs

組み合わせ


1人分の料金
18'000 CFP
150 EUR

所要時間
1日(8時30分~17時30分

説明

Otepipi

サンゴで建てられた古い村の小さな教会。

海に向かってゆっくりと下る高さ12~13メートルの巨大なビーチ。

色とりどりの魚と泳ぐことかできる自然のプールで満ちた外洋の大きなサンゴ礁。

Île aux récifs

「ホア」(小さくて浅い運河)は、緑豊かな小島を示しています。

外洋側のリーフへの散歩は、月面のような風景で、化石化したサンゴがキノコのようにあり、藍色の海の前に静かに佇む人たちのようにも見えます。

この場所の視覚的なコントラストは息をのむようです!

1日の流れ

poisson
行き
お迎え
7時30分~7時45分
オホトゥ埠頭に集合し、8時出発

道のり
Ohotu - Otepipi 約1時間20分
Otepipi - « l'Île aux récifs » 35分
« l'Île aux récifs » - Ohotu 45分
Durée du trajet
午前
最初に立ち寄るのは、古代の村オテピピです。

現在目に見える唯一の建物は、サンゴとエキゾチックな木で建てられた聖アンカトリック教会です。

ガイドと一緒に訪れた後、歩いてすぐに素晴らしい外洋のビーチに着きます。私たちは海面から約12~13メートルの高さにいることになります。

ビーチはとても美しく、約300メートル広がるサンゴ礁まで緩やかに傾斜しており、色とりどりの魚に囲まれて泳ぐことのできる心地よい自然のプールで満ちています。

午前11時20分頃オテピピの訪問を終え、正午頃に到着するリーフ・アイランドへの旅を再開します。
Matinée
昼食と午後
ラグーン側で、リーフ・アイランドは素晴らしい熱帯のイメージを提供しています。たくさんの「ホア」(小さな浅い運河)が緑豊かな島々に隣接し、そのうちの一つに、ピクニックを準備して楽しむための設備が整った快適で居心地の良い「ファレポテ」(ガゼボ)を建てました。

ホアの透き通った水で皆さんがリフレッシュしている間に、スタッフが美味しいピクニック・ランチを準備します。リクエストに応じて、ポリネシアの音楽と歌でもてなします。

昼食の後、ガイドが海の端まで私たちを連れて行き、そこは驚きの連続です・・・自然の現象により削られた一連の灰色がかった形成が水面から3~4mの高さに連なっています。サンゴの化石です!

月面のような風景と、その向こうに青い海の波が打ち寄せる生きたサンゴ礁のピンク色のコントラストは本当に素晴らしいものです。この場所は言葉で表現するのは難しい美しさです。

午後3時頃、帰りの準備をします。
Déjeuner et après-midi
帰途
4時頃に、ティプタ・パスでイルカが波に乗って遊んだりジャンプしたりするのを見るために立ち寄ります。

最後はティプタ・パスのラグーン内にある小さな島に立ち寄ります。ここは様々な種類の熱帯魚が豊富で、穏やかで流れから守られている場所なので、「アクアリウム(水族館)」と呼ばれています。 (スノーケルに必要な全ての器材を無料で提供しています)

午後5時から午後5時半頃、出発した埠頭へ戻ります。宿泊施設への送迎が待っています。
Le retour
必要な物
靴または丈夫なサンダル、日焼け止め、帽子、カメラ