行き | お迎え
7時30分~7時45分 オホトゥ埠頭に集合し、8時出発 道のり Ohotu - Otepipi 約1時間20分 Otepipi - « l'Île aux récifs » 35分 « l'Île aux récifs » - Ohotu 45分 | ![]() |
午前 | 最初に立ち寄るのは、古代の村オテピピです。
現在目に見える唯一の建物は、サンゴとエキゾチックな木で建てられた聖アンカトリック教会です。 ガイドと一緒に訪れた後、歩いてすぐに素晴らしい外洋のビーチに着きます。私たちは海面から約12~13メートルの高さにいることになります。 ビーチはとても美しく、約300メートル広がるサンゴ礁まで緩やかに傾斜しており、色とりどりの魚に囲まれて泳ぐことのできる心地よい自然のプールで満ちています。 午前11時20分頃オテピピの訪問を終え、正午頃に到着するリーフ・アイランドへの旅を再開します。 | ![]() |
昼食と午後 | ラグーン側で、リーフ・アイランドは素晴らしい熱帯のイメージを提供しています。たくさんの「ホア」(小さな浅い運河)が緑豊かな島々に隣接し、そのうちの一つに、ピクニックを準備して楽しむための設備が整った快適で居心地の良い「ファレポテ」(ガゼボ)を建てました。
ホアの透き通った水で皆さんがリフレッシュしている間に、スタッフが美味しいピクニック・ランチを準備します。リクエストに応じて、ポリネシアの音楽と歌でもてなします。 昼食の後、ガイドが海の端まで私たちを連れて行き、そこは驚きの連続です・・・自然の現象により削られた一連の灰色がかった形成が水面から3~4mの高さに連なっています。サンゴの化石です! 月面のような風景と、その向こうに青い海の波が打ち寄せる生きたサンゴ礁のピンク色のコントラストは本当に素晴らしいものです。この場所は言葉で表現するのは難しい美しさです。 午後3時頃、帰りの準備をします。 | ![]() |
帰途 | 4時頃に、ティプタ・パスでイルカが波に乗って遊んだりジャンプしたりするのを見るために立ち寄ります。
最後はティプタ・パスのラグーン内にある小さな島に立ち寄ります。ここは様々な種類の熱帯魚が豊富で、穏やかで流れから守られている場所なので、「アクアリウム(水族館)」と呼ばれています。 (スノーケルに必要な全ての器材を無料で提供しています) 午後5時から午後5時半頃、出発した埠頭へ戻ります。宿泊施設への送迎が待っています。 | ![]() |